実現!バーチャル空間を活用した不登校支援!

約4年前から提言・実現に向け取り組み続けてた「バーチャル空間を活用した不登校支援」

選挙公約にも掲げ市民・区民の皆様や不登校支援を行う各種団体とお約束した政策の一つです。

リアルの学びの場だけではなくオンラインやバーチャル空間など重層的かつ柔軟な学びの場の提供は今この時点も「学校に行きたくても行けない子供たち」の新たな居場所・学びの場になります。

一人孤独で不安な日々を過ごさざるを得ない子供たちが匿名・顔出し不可であったとしても誰かと繋がる喜びや安心感を少しでも感じてくれるだけで大きな前進!個々人にとって大きな一歩を踏み出すきっかけであり、大変意義を持つ取り組みであると感じています。

取り組みはまだまだ始まったばかり。多くの子供たちに新たな居場所を提供できるよう更なる制度や居場所の拡充に力を入れていきます。

2期目の3年目を迎え、改選まで残り1年間。

先週から選挙時にお約束をした「森ひろたか10の政策 https://mori-hirotaka.com/policy」の進捗や課題、今後の取り組みの方向性等についての現状把握と政策実現に向け各局・各課にヒヤリングを行っています。

市民・区民の皆様が実感できるまで今暫く時間がかかるものもありますが、公約として掲げた政策は全て着手しています。

政治は国民・市民・区民のためにある。そして政策の原点はいつだって生活の現場、暮らしの声にあります。

引き続き寄せられる多くの声に真摯に耳を傾け、愚直に取り組んでまいります!

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